自営型テレワーク活用セミナー
〜自営型テレワークの適正な実施のためのガイドラインの説明〜

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厚生労働省在宅就業者総合支援事業【発注者・注文者等企業向け】自営型テレワーク活用セミナー

 〜自営型テレワークの適正な実施のためのガイドラインの説明〜

自営型テレワークとは、一般的に「パソコンやインターネット等を活用し、自宅又は自宅に準じた自ら選択した場所で行う仕事」です。いわゆる内職とは異なります。
※ 自営型テレワークに詳しくない方は、「5分でわかる自営型テレワーク」を事前にご覧ください。

開催日

第1回 2021年1月20日(水)13:30 ~ 15:30(配信地域:福岡近郊)
第2回 2021年1月25日(月)13:30 ~ 15:30(配信地域:東京近郊)
第3回 2021年2月3日(水)13:30 ~ 15:30(配信地域:大阪近郊)
第4回 2021年2月12日(金)13:30 ~ 15:30(配信地域:東京近郊)

※各回、配信地域にお住まいの方を主な対象としておりますが、その他地域にお住まいの方もお申込みいただけます。

主催
厚生労働省
開催方法
オンラインセミナー
※ZOOMウェビナー
定員
20名
対象
  • 自営型テレワーカーへ発注している、もしくは発注したい企業
  • 自営型テレワークにかかる仲介事業者
プログラム(予定)
13:30~13:40
オンラインセミナー開催にあたって

注意事項等連絡

13:40~14:30
[講演] 自営型テレワークの適正な実施のためのガイドライン
  • 一般社団法人日本テレワーク協会 主席研究員 冨吉直美氏(プロフィール

「自営型テレワークの適正な実施のためのガイドライン」の中身を紹介。注文者、仲介事業者から見た注意点を解説します。

14:40〜15:20
[パネルディスカッション]

実際に業務を発注している注文者と自営型テレワーカーによるパネルディスカッションです。
両者の視点から、ガイドラインのポイントや特徴について、実例に即したケーススタディ式で理解を深めます。

パネリストは各配信地域を拠点として活動している注文者と自営型テレワーカーを予定しております。

15:20〜15:30
質疑応答
当日の参加方法
  • セミナー前日までにお申し込みの際にご登録いただいたメールアドレス宛てに参加用URLをお送りいたします。
  • セミナー開始時間5分前までに、配信用URLをクリックしてZOOMにお入りください。
視聴環境
  • PC、スマートフォン、タブレット等の端末を使ってご参加いただきます。
  • インターネット接続環境が必要となります。
    ※モバイル回線でも可能ですが、有線・無線のブロードバンド回線を推奨します。
    ※通信環境や使用端末のスペックにより、映像や音声の品質が低下して、視聴しにくくなったり、回線が切断される場合があります。
  • ZOOMアプリのダウンロードが必要となります。
Zoomを初めて使用する方へ

オンラインセミナー視聴にあたってはZoom(ズーム)を利用します。アカウントの登録などは必要なく、主催者が提供したURLにアクセスするだけで、すぐに誰でも参加することができます。初めてZoomを使用する方は、事前のインストールが必要となりますので、ご準備をお願いいたします。

● PCから参加する場合
デスクトップ版Zoomアプリのダウンロードはこちら(外部サイトへ遷移)
※PCの場合はインターネットブラウザからも視聴できるため、アプリのダウンロードは必須ではありません。

●スマートフォン・タブレットから参加する場合
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※Zoomの利用マニュアルはこちら(外部サイトへ遷移)

申し込み

※自営型テレワーカーとしてのお申込みはこちら

講師プロフィール

一般社団法人日本テレワーク協会 主席研究員 冨吉直美氏

鹿児島県出身。富士ゼロックスで、広島・福岡・東京でシステムエンジニアやソリューション企画等を経て、2016年度から日本テレワーク協会へ出向。厚生労働省事業の体験型イベントとモデル就業規則等の委員会の企画・運営や、障がい者テレワーク等の自治体事業を担当。2017年度は福岡にて完全在宅勤務を、2018度年からは東京と福岡の二拠点居住をし、ITをフル活用した、隙間時間の有効利用や時間あたりの生産性向上のためのセルフマネジメントを実践。雇用型・自営型・体験型等のテレワークに関する講演実績多数。

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